こんがりスイートパイのブログ(メモ書きのような)

こんがりスイートパイの気ままなネットライフ

Chill Out

チルアウトはジャンル名であると同時に、ダンスフロアにいる客たちにダンスで火照った体を休め、落ち着かせる機会を与えるためダンスフロアの端にしつらえた落ち着いた(Chill)部屋で流される音楽からも来ている。この部屋には寝椅子、気持ちのよい枕があり、また陶酔に誘うサイケな照明、そして音楽による演出がなされており、その音楽は(特に数歩先にあるダンスフロアの音楽と比べると)明らかにダウンテンポなものである。1990年のKLFアンビエントアルバム"Chill Out"で一般的になったとされる。 チルアウトに似たジャンルにダウンテンポがある。ダウンテンポのほうがよりビートを強調している。

 

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たしかに休憩感ある。

ゆったりできる。

けど、のれる。

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ギャングース

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やはりこういう裏社会系の漫画好きだなあ

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ガムラン

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ガムランインドネシア語: gamelan)は、東南アジアのインドネシアで行なわれている大・中・小のさまざまな銅鑼や鍵盤打楽器による合奏の民族音楽の総称である。広義では、インドネシア周辺のマレーシア、フィリピン南部スールー諸島などの地域の類似の音楽をも含める場合がある。欧米や日本などでは、ガムラン音楽、Gamelan music などとも呼ばれる。

 

 

アジア系民俗音楽の不思議な感じはいいですなあ。

浜松市の楽器博物館に展示あるみたいだから、見にいってみようかなぁ。

 

ポピュラー音楽では、坂本龍一が、ガムランのサンプリング音や音階などを作品に積極的に取り入れている。また、現代音楽のフィールドでも評価されるなど、世界的にも評価の高い日本のプログレッシブロックバンドKENSOが、スレンドロ音階とペログ音階の両方を用いた「Tjandi Bentar」(アルバム「天鳶絨症綺譚」収録。2002年)を発表し、NEARfest 2005など海外で演奏し、高い評価を受けている。

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僕はビートルズ

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音楽漫画はあんまり好きじゃないんだけど、暇だったから手に取ってみた。

 

ビートルズが出てくる前にビートルズの曲をやる。

そしたらビートルズは新しい曲を作るんじゃないか?

聞いてみたい!

 

って設定がそこそこいい気がする。

(あくまでそこそこ)

 

ただ、ググったら検索予測に「僕はビートルズ ひどい」って出てきた。。

「僕はビートルズ 打ち切り」っていうのもあった。

なんだか微妙そうな漫画だなあ。

 

でもまた機会があったら読んでみよっと。

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麻理は僕の中/裁判長!ここは懲役4年でどうすか

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オチがなかなかよかった気がする。

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こちらは、傍聴のエピソード集みたいな感じ。

暇潰しに読めるけど、最終話のオチはあんまりだったなぁ。

 

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ゆるきゃん△

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見た。

登場人物女の子ばっかりのかわいいかわいい感じのゆるいアニメ。

流し見で十分。それ以上のことはしたくない。

まあ、ただの暇つぶしアニメって感じだった。

つまらなくはないけど、たいそうおもしろいということもない。

 

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